2017-07-13

2017/07/13

明日を乗り切ればもうおやすみが来てしまうという事実までやってきました。

ついでに30%の力でなんとか頑張っても大丈夫出来した。うっかりなにかミスったんじゃないかと思って、血の気が引いてしまったので普段からやっているニュートラルモードへ戻る方法を実践したら案外返ってくるときにはケロッとしています。

とりあえず何をしたかだけ備忘録的に取っておこうかな。

パニクる前にとりあえず体の変化をセルフチェック

結構これがよくわかりました。とりあえず何かまずいなと思う出来事があると人間手足から血の気が引く感じがしますが、実際に体温が中心に集中するので手足が以上に冷たくなります。

あと、それに伴い交感神経が活発になるので呼吸が浅くなり心拍数が上昇することで興奮状態を作り出しているという人間様のびっくり生存本能が全開になっている状態なっちゃうみたいです。

そりゃ、パニックにもなりますわ。

どうやって普通の状態に戻るか

なのでマインドフルネスてきな深呼吸することとあとお笑いでもノートに書き出すでもいいのでふと思い出せる一番ポジティブなイメージをすると幾ばくか初期状態は緩和されます。

あと、超絶全開モードということは急激にエネルギーを消費するので、ポカリとか甘いものとかでいいので空腹状態は避けるほうがいいと思います。レッドブルとかは興奮状態を強くするのでおすすめはしませんが、内蔵温める系のものがあれば更にいいと思います。

後はなるべく人間が混み合っている場所や照明のきつい刺激が多い場所を避けて帰りましょう。この時に問題だと思ったことを思い出すともとに戻るので家に帰るまではとりあえず楽しいこと考えて帰ってみてはいかがでしょうか?

そんなにパニックになってもいいことないですからね。

安全地帯を確保してから問題を分割する。

もちろん、放置すれば雪だるま式に不安が増大するので、いつでもエスケープ出来る場所を確保して問題と向き合ってみましょう。その時に重要なのは「いつでも逃げていい」という余裕がある状態であることを認識することだと思います。

ここで解決できない問題に関してはどんなに悩んだって解決出来ないのでどっかテキトーなノートに内容を書いて封印することがいいと思います。

だって、悩んだって解決しないんだからね。

以上ー

なんちゃって社会人(1年目?) 趣味はプログラミングと読書、ギターにボーイスカウトと色々 ニックネームはつかぱい