失敗しても思ったほど他人は気にしていない

今日家で話し合ったトピック

大学も4年が終了して自分の棚卸しの時期にさしかかったので

会話でもしながらやろうということにしました。

まずは入学時と今で一体何ができるようになったのかというところ

4年間非常に苦しみましたね(笑)

でもその分いろんなことができるようになりました。

  1. 努力しようと思わずとも勉強する習慣
  2. ギター弾けるようになった
  3. 外国人と喋ってもとりあえす話しを聞いたり文章をやり取りできるようになった
  4. 整理整頓がバッチリできる
  5. 恥ずかしがらず面白そうなネタやプレゼンが人前でできるようになった
  6. 悩んだ時に早く寝る
  7. バイトしていることにプロ意識的なものが芽生えた
  8. etc…

少し思い起こしても結構あるんだなって思った。

でも一番は「ありがとう」って人に素直に言えるようになったことかな

感謝を込めていつも接するのは難しいけれど、ありがとういうことぐらいは難しくない

こんな風に思えるようになって僕は非常に幸せです。

そして、失敗してもへこたれなくなった

確かにうまくいかないことがほとんどで成功した何て思えたのは本当に1%あればいい方

それでも見てくれる人はいたし、評価もしてくれた

昔借りた「憂鬱じゃなければ仕事じゃない」の本に書いてあったみたいに、自分の期待ほど周りは褒めてはくれないけど、がっかりするほど見ていないわけじゃないってことは本当なんだなって思った。

だからこれからも自分の思ったようには評価はしてくれないのかもしれないけれど、見てくれる人はちゃんといるし

何より自分のことが一番でいいんだって思いながら仕事しようと思います。

いやいやよかったなぁ。

なんちゃって社会人(1年目?)
趣味はプログラミングと読書、ギターにボーイスカウトと色々
ニックネームはつかぱい

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