今年も結局頑張ってしまった感想とその後の予想

今日は何十回目になるかわからないですが団行事の最終会議をしました。

今週末でやっと終了

本当になんというか、他人任せでとばっちりが多くいろんな事に

振り回されまくりなこの行事

実際はもっと多くの人数でやって早く終了するはずだった打ち合わせも

最終的には二人でやらないといけなくなり

しかもほかの人に会議の参加を促すと何も決まらず

結局はなぜか怒って責任転嫁しようという事態も発生

しかも協力者は残念な事に一人減り

戦力も自力ではまかない切れない状態に

もちろんこの年代で経験するべき事もやりたい事もかなりあるのに

超絶、割を食わされる状態が続き

もはや、カオスとしか言えない状態になりつつあるという

民主的ではなく選出されたリーダーもリーダーシップが独裁的な色を放ちつつあり

組織としてはかなり衰退期に入ってる模様

これはいけないなと自分でも感じています

特に人数がどんどん減っている現状の打開策を上から待つ事も出来ないので

自分たちで動くしかない状態で年上からの駄々ごねを食らうと

さすがにハト派として活動するのはもはや困難かも

年長者の意見は取り入れるのは確かにいい事だとは思いますが

今後は上が賢者なのかそれとも愚者なのかははっきり見定める必要性がありそう

歴史に学ぶのか経験に学ぶのかの選択を迫られているような気がする

リベラルな考えを自分としてはもっと革新的に物事を進めたいけれども

依然と旧態で保守的な組織中の仲介は骨折り損が多いこともある中

かなりの労力を割いて活動するのには限界がありそうです。

最近調子が悪い事に続いて根源的な原因の一つがこれなのかも

しかも熱意というか、最後までやり通す決意のない人の多いこと多いこと

さすがに驚愕を通り越して呆れ返るしかないという状態

一体どうしたらいいと言うんだ…

成長の糧にはなるとは思うけれど、その分の寿命は持っていかれている気がする

「いい人は早死にする」という意味がだんだんわかって来た気がする

はぁ、自分の成長スピードに見合わない仕事を多く経験するとなんだか気が滅入るね

期待されているのはわかるんだけれど、途中をすっ飛ばして何かする事には

何かしらのリスクがあるという事は学んだ気がするけれど

これが全体的行われていると考えると少し残念な気がするよ

本当にその人がメンターなのかはしっかり努力しながら考えないとね

もちろん努力ありきの批評というのは約束しないといけないけど

出来るだけ誠実かつ紳士的な対応を目指したいところであります

なんちゃって社会人(1年目?)
趣味はプログラミングと読書、ギターにボーイスカウトと色々
ニックネームはつかぱい

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